その2「隣人の急死」


どーもー!

本日も更新していきます!

隣の人が急になくなったから物が売れる?

どういう事?って思いますよね。

健康な時に保険の話をされても、いまいちピンっときませんよね。

自分が健康で死ぬわけない。

死なないのに保険に入るなんてもったいない。。。

自分はまだ若いから必要ない。

まー自分は基本的に保険は保険

万が一に備える為って思うので死亡保険はアリだと思いますが、医療保険やらガン保険なんてのはサラリーマンやっている方々は必要ないと思っています。

自動車の保険に関しても対物、対人だけ無制限なら車両保険なんていらないって思っています。。。

脱線しました。

死なないから保険はいらないって思っている人も、近くにいる人が急に亡くなったりしたら、

「何が起きるか分からない世の中だから保険には入っておこう!」って思うはずです。

営業に来た保険屋さんの話を聞いて契約してしまうかもしれません。

ようは購買意欲にはそれぞれには特性があり、個性がある。

お客様に合う特徴をうまく伝えれば物、サービスは売れる!

そして、お客様が購入理由を簡単に伝えれるような商品説明があると良い。

確かにそう思いますね!

もしもの時どうするんですか?なんて言われたら考えてしまいます。

「なんかあってからじゃ遅いんですよ!」

この辺の言葉も考えさせられる気がします。

物を買う、サービスを買うって事はベースは「良い商品だなー」って感覚です。

大事なのはその理由を語らせる補助がしっかりしている事。

以上!!


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